大雄山線を使って、行ってきましたスリランカナイト@ラーワニヤ。
シオヤさんに誘ってもらって、1回目が開催されたのは昨年7月。
その時の印象で全然間に合うと思ってたけど、あの時はサマータイムということを忘れてた。
岩原、やっぱり遠い。
が、17時ダッシュしたことで、乾杯にはすべりこみ。
スリランカLion Beerで。
ここで、一度前回のメニューを復習。
シオヤさんに誘ってもらって、1回目が開催されたのは昨年7月。
その時の印象で全然間に合うと思ってたけど、あの時はサマータイムということを忘れてた。
岩原、やっぱり遠い。
が、17時ダッシュしたことで、乾杯にはすべりこみ。
スリランカLion Beerで。
ここで、一度前回のメニューを復習。
そこから、人気のメニューを残しつつ、新しいメニューを追加したラインナップがこちら。
もちろん全制覇。
前回あっという間に無くなったカシューナッツカレーを真っ先にいただく。
スリランカの生カシューナッツを使ったカレーはホントに美味しいのでオススメなのです。それから、この店はマトンが旨い。
安定のココナッツふりかけ、ポルサンボル。
スリランカの貧乏人はこれとご飯だけだそうですが、それでも良いくらい。
ココナッツファインにいろいろと味付けされているんだけど、ポイントは恐らく、スリランカ版かつおぶしのモルディブフィッシュが使われていること。
多分それで日本人の親近感のわく味にしあがっていると推測致します。
そして、今回はスパイシーエッグが一瞬でなくなった。
弁当に持ち帰りたかったので残念。
ジャックフルーツカリーもむきゅっと言うか、なんと表現したら良いかわかんないけど、
不思議な食感で楽しい。
前回もあったのはこんなところにして、今回初で気に入ったのがこちら。
アチャール。
スパイシーピクルス。
スパイスにまみれたらっきょう、インゲン、人参などなど。
やっぱカレーばっか食ってるとジワジワつらくなってくるわけですよ。
そこに一服の清涼剤という感じ。
それからキリホディー。
もっすごいココナッツ。
それと、ルーヌミリス。
ポルロティと呼ばれるパンにつけるディップなんだけど、中身はタマネギのすりおろし、スパイシーバージョン。
それでいて、ここにもモルディブフィッシュが使われてるから出汁を感じる。
でも辛いからがっつりいくと危険。
唯一、ごめんなさいだったのは、カラワラテールダーラ。
タラのような魚の干物のスパイシーソテー。
これが、なんだか塩抜きできてない塩漬けみたいにしょっぱくてギブアップ。
この臭みがたまらないという人もいましたので、お好みで。
とどめのデザートはワタラッパン。
スリランカ風プリンなのですが、これはホントに濃い紅茶でいただきたい至福の一品。
ココナッツミルクにたまご、椰子はちみつ、カシューナッツになんとカルダモン!
最初は、カレーと口の中で一緒になっちゃったかと勘違いしましたが、このカルダモンのアクセントがなんとも秀逸。
と満喫したスリランカナイト。
企画のシオヤさん、ありがとう!











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