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2010年11月30日火曜日

師走

昔から思っていた。
皆、12月を適当に流しすぎじゃない?
自分が12月生まれと言うこともあるのだろうが。。。


しきりに世間の人は、「もう今年も終わりで」と言いたがり、
なんだか今年の総括をするための月間みたいになってる。


僕は12月をメイイッパイ生きます。
まだ今年も十二分の一も残ってるのだから。


そんな気持ちに先日のボクシングを観ていてなりました。
長谷川にしては不細工なボクシングだったけど、観ているものをアツクする試合でした。
なんだか「前に進みたい」って気持ちが伝わってくる感じがした。

何かを変えたい気持ちが色褪せない限り、人は強くなっていけるし、その人自身も色褪せず鮮やかなままいれるんだと思う。



素直に、熱くなった。
この映像を、この高揚感を、心に焼き付けろ!
そうして刻み込まれた憧憬こそが、エネルギーとなる!
目には見えない、形のない、この胸にえぐり込んできて燃え続けるもの。
・・しっかりと刻み付けられた。

人生、まだまだ旅の途中!
逃げたり、不本意な近道をしたりせずに、ぶれない信念を持って生きたい。

2010年11月28日日曜日

今年の新米をいただく

一発目は精米していただきました。
世間的には今年の新潟は不作の年で食味が落ちると思われてるでしょうが、
香り、つや、食味、どれをとっても申し分なく、しっかり新米しておりました。

さて、一般的に流通している新潟コシヒカリ、あまりご存じないでしょうが、
本当はコシヒカリではありません。
コシヒカリからイモチ病の耐性を強くした改良種でコシヒカリBLと呼ばれるものです。
東京で調査をすると両者の味の違いはほとんど見分けられないということでそれならどちらでもいいじゃん、と思われそうですが、米の流通に関わる人の多くは食味の違いを指摘します。

さて、うちの田んぼの米ですが、昨年までは入手性もあってコシヒカリBLでしたが、ようやく松代での登録も6年目となり信頼されてきたのか、ホンモノのコシヒカリをようやく育てました。
個人的感想では今年の米のほうがコシヒカリ特有の粘り、つや、甘み、かおりが若干強くより美味しいと思いました。

これからしばらくは、新米に絞りたて醤油、鮮度の高い鹿肉、もうすぐ届く今年購入した愛媛のみかんの木の温州みかん。
やっぱ秋は良いねえ。

醤油はやっぱり生揚でしょう

7月に仕込んだ醤油を絞ってきた。
今、うちの台所は凄いことになってます。
今年の新米が30kg箱で3個積み上げられ、冷蔵庫を開くとこの醤油と醤油絞りかす、4年ものの味噌、精米するたびにどんどん増えていっている糠。
食べ物が入りません。。。。酵素だらけの冷蔵庫。
でも、この生揚醤油ならではのこの芳醇な香り、たまりません。
夕飯は築地秋山商店の削りたて鰹節を今年の新米にパラパラとかけて、この醤油をたらして食べるのであります。
ダメだ、、、夕飯まで待ちきれない。

2010年11月27日土曜日

到着

今年のひょうたんぼの新米受け取る。
昼ごはんは炊いた後で、夜は醤油絞り兼食事会に行くから、
今年の新米試食は明日の朝飯。

2010年11月23日火曜日

しかし、、、

今回のことが、
ウォン安にしてサムソンなんかの輸出企業が有利になるための韓国の自作自演とかだったらひくよなあ。ありえない話じゃないし。。。。

魂のタックル

雨があがった秩父宮、満員でした。
先日の慶明戦を見る限り、負けることは想定してなかったんだけど、負けた。
ネット上で流れているとおり、慶應のタックルは確かにいつもの早慶戦通り素晴らしかった。
でも、それだけ。
相手も良かったのは、タックルと密集での献身的なFW。
あとはポロポロやってたし、ミスも結構あった。
完全に勝てる試合を落とした感じ。
スコア的にははずしたキックをどっかで1本入れてればという点差だけど、この試合の戦犯はFW陣全員ですな。
とにかく歩いてる。
二人目でFWが来ないから仕方なく、CTBやFBが密集に巻き込まれる。
ハーフは絡まれる。
おかげでこの試合何回ターンオーバーされたろう。。。
慶應との試合で毎年顕著になる気がするけど、タックルが甘い。
ラインアウトがあってない。

レフリーにも1点。
あの田邊のタックルがハイタックルならばカンゾーへのゴールライン際の慶應のタックルもハイタックルのはず。
インゴールノッコンの裁定でトライに関わり、かつゲームの勝敗にも関わっただけに無念。

ま、こういう試合を経て学生チームは強くなる。
選手権の準決勝、決勝のチケットは購入済ですから、頼みまっせ。

2010年11月21日日曜日

夏のおもひで

届きました。
う~ん、もっと雨風酷かったんだけど、伝わらないなあ~。

そして、もう一つ届いたお楽しみ。
これからこいつで焼肉です。
ピンコのももです。
前足は新米を食す会で煮込みにしようと思って取っておきます。
一番でかい塊はどう調理するか考え中。
今度の麹付け教室に持ってってみようかな。。。

物々交換楽しい。いひひ。

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食後の追記。。。

↑の袋を開けまして、
刺身でいけるほどの鮮度で冷凍してもらってましたが、念のためしっかり塩コショウして冷蔵庫でちょっと置き、
いただきます。
いやあ、鹿だからいっくらすぐに冷凍してもらったと言っても多少のくせはあろうかと思いきや、
めっちゃ旨い。1歳くらいの若鹿の肉だから一番良いとこだしね。
臭みはないけど、味はしっかり肉の旨みがありました。
うひょ~、まだ冷凍庫にいっぱいある。
にやけます。
しばっちょ、ありがとう。
気まぐれお返しが届くのをあまり期待せず待っていてください。

次は煮込みで、美味しく命をいただきます。

政治家のコレクション対象のような国務大臣なら要りません

現職の針の筵の柳田氏、確かに、今回は運が悪かった。
こんなに法務行政に注目が集まることって滅多にないから。
他に思い浮かぶとしたら、
・犬養法相時の指揮権発動
・稲葉法相時のロッキード事件による田中角栄氏の逮捕
・高辻法相時のリクルート事件の後始末
ってとこでしょうか?
個人的には、この人法曹に関わったことがない割には、前職の千葉さんの始めた死刑に関する勉強会の引き継ぎ、検察に関する諮問機関や最高検の調査委員会のあり方への指示など、よくやった方だと思います。


だから、本来責められるべきは菅総理の任命責任でしょ?
これまでも含めて、日本という国は何故法務大臣を軽く見るのでしょうか?
小泉内閣での南野元法相なんかも記憶に残ります。
法相が目立つ機会って、だいたい死刑執行のサインをした時くらい。
でも、死刑執行のサインをする権限を持つ閣僚を軽量級扱いするのが信じられませんが。
検察への指揮権も有しています。
菅総理だけではなく、これまでの総理は法相をどう考えていたのか。


その点、鳩山元総理の千葉氏起用は挑戦的であったと思うのです。
皆、鳩山氏を悪く言いますが、評価すべき所は評価しないとね。

2010年11月20日土曜日

昭和 金曜 8時

アントニオ猪木デビュー50周年記念DVD-BOX

規格外 B3サイズ超の豪華20枚組!

なんとこれには

B3サイズの巨大写真集
アントニオ猪木全試合完全データ集
アントニオ猪木50周年記念特性Tシャツ
がついています。

価格も強烈 10万円です。



ホーガンと猪木が好きだった小学生の頃、ちょうどこの試合を観た翌月からスイミングスクールの練習が週2日→週6日となり、金曜夜のプロレス中継が観れなくなったことを覚えています。














しっかし、すげー観客入ってるなあ。

2010年11月14日日曜日

本当でしょうか?

社長が醤油仲間の「豆種菌」での発酵教室に参加されてたセックスアドバイザーのOLVIAさんによりこんな分析がされてます。
大学のサークルの先輩でおなかの弱い中の良い先輩が居ました。
今や恐妻家の1児の父。
学生時代アムロ一筋でしたが、浮気性なんでしょうか?(笑)


っつうか、セックスアドバイザーって凄いよね。

悪い癖

久々にプールへ。
水に入っていない期間は寝る前にゴム引きの補強をちょっとだけしてた。
その成果の確認が主目的。
基本的には前回全く水が押せなくなってるから上腕三頭筋をやってた。
泳いでみると、かなり成果がみられた。
が、今度は大円筋と三角筋が足りてない。
400のピラミッドを2セットやってみたところ、2セット目はストローク数が保てなくなった。

真面目に水泳してた小学生の頃は何もわからずコーチに言われたメニューをこなしてただけだった。
だから調子悪い日やこうして悪い所が見つかると凹んでた。
今は、こうして決めた目的以外のところで悪い点が出ても目を瞑る。
そして、課題が見つかると次の方針がたてやすくなって良いことのように感じる。

がむしゃらにいつでも全力でオールアウトできた直向きさも今は取り戻したいものではあるが、
こうして考えてメニューに取り組むことが当時できたらもっと強くなれてたんだろうなあ。

さて、悪い癖。
後半ストローク数が保てなくなってきたとありますが、それは水がつかめなくなったから。
疲れると出る僕の悪い癖。
左手の入水後ヒジを落として水をなでてしまうのです。
水上で確認、矯正ですな。

このところ、体をいじめる所まで練習できなかったけど、今日は飯食いたくない感じが若干出てきた。あの小学校の頃練習終わって家で夕飯食べれなくて親に怒られ、口に箸をおくりながら寝てしまってぼろぼろ飯をこぼして怒られの日々にもう少しでもっていけそうな気がする。
そこを超えると、寒さに耐える練習と両方こなしていけそうな気がする。

しかし、今日のプール塩素濃かった。
喉がなんかつまる感じ。。。

急に魯迅が読みたくなった

- 希望というものはもともとあるともいえないし、無いともいえない。
それはちょうど地上にある路のようなもので、その実、地上には
もともと路などなかったというのに、歩く人が多くなり、そこが路に
なったのだ-

国語の教科書に載ってた話を無性に読み返したくなるとき、あるよね?

話は脈絡無く変わって、香港には1980年まで義務教育がなかったらしい。
なんでも、とある政府高官が「福祉はアヘン」と公言したりして、健康保険に失業保険、年金制度などの社会福祉はほとんど存在しないんだとか。

「福祉はアヘン」

これぞ私の思っていることをDirectに表現する言葉ではないですか。
健康保険、社会保険、年金、正直廃止して欲しい。
社会福祉が幸せな社会のバロメータのように世論操作するのはやめていただきたいですな。
僕らが習っていた頃、ゆりかごから墓場までなんて言われていたヨーロッパの社会が今あんなですから。
自然にバランスしてもらいながら生きていれば、人間社会の仕組みなんて糞食らえだと思うのである。

2010年11月13日土曜日

イーグルス

と言うと、普通の人は楽天を思い浮かべることでしょう。

本日、ラガッツ対イーグルスの試合を秩父宮ラグビー場にて観戦。
セコムラガッツとキヤノンイーグルス。

愛社精神の薄い私は、
メインカメラはFUJI FILM
プリンタはEPSON
ラグビーチームはサントリーサンゴリアスを応援しております。

が、無料ということで会社のラグビー部のファンクラブにも入っとります。
チケット無料になるからね。
昨年も秩父宮で1試合、東京ガスとの試合を観た。
東ガスには橋本、長尾、小吹といった清宮チルドレンがいっぱい居て楽しかったし、
その後関東学院対法政の人気カードも観れました。

今年は、2試合目もトップイーストの東ガス対サントリーフーズ。
結果から言うと2試合ともワンサイドゲームでつまらんかった。。。。

セコムに安藤君がまだ頑張ってました。
そして、キヤノンに昨年早稲田のBチームのフランカーだった清水が入ったようでフル出場してました。
が、そんなことは試合の大勢に影響は無く、今年新加入の外人4人で日本人のみで戦うセコムを蹂躙したという試合だった。
なんだかなあ。。。。

見よ、この閑散としたメインスタンド。
かつ、恐らく全観客が両チームの関係者で無料で入場していることが予想され、「興行になって無いじゃん」と思わされる。

今日までの星取表を見ると、今シーズントップイーストで1位になりそう。
ということは、来年トップリーグ昇格。
そうであれば、サントリー対三洋とか東芝、神戸、トヨタ、ヤマハなんかの試合の日にキヤノンの試合を組んでいただきたいものだ。
と思ってたりするラグビー観戦。

午前10時の映画祭

行きたい、行きたいと言っておきながら、
何度もSOLD OUTで門前払いを食らっておりようやく1本目。

ヒッチコックの名作、「裏窓」を観てきた。
ヒッチコックの最高傑作と呼ぶ人も居るほどの作品を私は観たことがなくてちょっと楽しみに。

ネタバレです。

ん~、確かに細かい演出がいっぱいされていて、ヒッチコックらしいですな。

グレース・ケリーが証拠の指輪を自分の指にし、プロポーズしてくれない恋人に見せる、ダブルミーニングとか。
事件後自分らを含むそれぞれの窓の住民の変化とか。


また、演出で恐怖心を煽る映画が少なくなった昨今、これぞサスペンス、と思わせてくれる。

犯人像とか犯行動機なんてのはヒッチコックはいつもどうでも良いと考えているフシがあるように思う。
だから皆、いつも消化不良になるんだけど、「緊迫感」を最優先してるんだろうね。
そして観客はその「緊迫感」をラストまでに充分に楽しむ。



でも、傑作揃いのヒッチコック作品の中では突出して優れた映画であるようには思えなかった。。。
なんだか、個人的にはものすごーく大がかりな「8時だよ!全員集合」を見ているような感じがした。


これは、ヒッチコックの作品全般に言えるんだけど、出てくる人が感情移入を拒む特異な職業や身分だよね。


と、いろいろ書いたけど、まあ面白かった。

2010年11月7日日曜日

写真展を3つ

映画を観た後、ラーメンショーは時間的に無理なので、恵比寿ですから写真美術館へ。
ちょうど今、写真新世紀の受賞作展をやってます。
これは、今の写真コンテストの中では表現方法に最も制約の無い素晴らしいと個人的に思ってるものです。
選者もかなり著名な方々が選ばれており、気に入ってるコンテスト。

さて、今年は全体的に小粒な作品だったなあという印象。
一番良かったのは高木考一氏「Fluid Film」
光と炎の扱いが上手くてファッション誌とかデザイン誌に使えそうなかっこよさの作品群でした。
佳作の中では、草彅裕氏「Snow」
豪雪地帯に移住したら自分も撮ってみたいタッチの作品でした。

次に「ラヴズボディ」
いまいち。

最後に「二十世紀肖像」
これは良かった。
著名作品がずらり。
カーシュのヘミングウェイとかチャーチル、
秋山庄太郎の「昭和の美女」シリーズから岩下志麻、桜田淳子、山本リンダ、
ごきげんだねえの立木義浩さんの「舌出し天使」、
映画にもなったアラーキーの「センチメンタルな旅」、
沢渡朔、篠山紀信、操上和美、土門拳、木村伊兵衛、、、
見応えありました。

全部まだしばらく続くので、芸術の秋に是非どうぞ。

東京ごはん映画祭

伊勢路の1区出遅れに後ろ髪ひかれつつも、朝から恵比寿へ。
昨日から開催中の第1回東京ごはん映画祭。
前々から観たかった「eatrip」
知らずに行ったら"ママのための上映会"だったらしく、ちょい明るめの上映かつ子供が泣く、走るという回でしたが、ドキュメンタリーだったのでまあOK。
築地に行ったら必ず行く秋山商店とか
近所の御山の住職とか
結構本を持ってる画家の下田さんとか
かなり考え方の近い森岡さんの話とか
出てきて、かなり自分に親和性の高い作品。
良かった。
入り口そばでは映画内で登場する秋山商店が削りたての削り節を振舞ってた。
旨いんだなあ、これが。

合間に「俺のハンバーグ山本」でチーズバーグSETを食す。

2作目は「南極料理人」
ギャグ映画でしたな。
ほっこりしたけど。

入場記念に薬用石鹸ウガンダ特別ボトルとハンドタオルをいただいて大満足。

あとは水曜に「かもめ食堂」とどこかで「青いパパイヤの香り」ですな。

2010年11月4日木曜日

久々のBlueNote


行ってきましたCHICO&THE GIPSIES最終日。
GIPSY KINGSをRadio Music Hallで聞いたのは早10年前。
2000年の夏、学会発表でVirginia Beachに行くのに前入りしてNewYorkで聞きました。
飛行機が遅れて、途中から入ったこともあり、周りの踊り狂う白人たちのテンションに乗り遅れながらも楽しかったLIVEでした。
そして、時を経て青山にて。
基本的にはGIPSY KINGSの最盛期のメンバーのCHICOがリーダーということもあり、すべて知ってる曲。
大人な雰囲気のBlueNoteが揺れました。
特にアンコールの「Volare」
ベンダビリリも楽しかったけど、こっちは好きな曲ばっかやってくれたからこっちが個人的今年一番かな。

人は混み合う神宮外苑

秋晴れの11/3、文化の日。
神宮球場:東京六大学野球優勝決定戦
秩父宮:対抗戦4強揃い踏み(早vs帝、慶vs明)
国立:ナビスコ杯決勝
いや、すごかった。改札なかなか出られなかったもん。
私が向かったのは秩父宮ラグビー場。
第一試合は対抗戦の事実上の決勝戦というカード。
どちらもベストメンバーで期待感が高まります。
が、どちらも大一番ということで硬くなっているのかハンドリングミス、ペナルティーが多い。
前半は特にむぅ~、、、というシーンが多かった。
次の試合も含めて、やはりスクラムは帝京が一番強いですな。
早稲田もマイボールスクラムを一度奪われるシーンまでありました。
試合自体は、後半FW勝負をなるべく避けるようになり個人技も随所に見られた早稲田がトライを重ねてスコア的には快勝。
ボンドのシンビンも大きかった。
続いて、力が拮抗していると目していた慶明戦。
結果だけ見ると、僅差で明治が7年ぶりの勝利
かつ最後追う慶応がつないでつないで攻めていたこと
から周りはいい試合だったと感じていた模様。
が、正直眠くなった。
両チームディフェンスが良いという好意的な書き方もあるが、攻めに工夫が無さすぎ。
ゲイン切れないのにず~~っっと順目。
期待していた明治のFWもあれなら早稲田でも大丈夫。
帝京にはちょっと歯が立たないんじゃなかろうか。。。。
幸いにも今日は神宮のスコアボード観戦という楽しみもあり、気が散ってしまう試合でかえって良かったという側面もあったりしますが。。。。
それでもスポーツの秋を堪能して(観戦ですが)、夜の部へと向かったのでありました。

2010年11月2日火曜日

日課


11月になったので、泳がない日は補強をやると決めた。
久々に陽の目を見たゴム引きのゴム。
初日なんでちょびっと、、少しづつ始めます。

週末は届いたipod touchにかまけていて醤油の櫂入れを忘れてた。
今日愛情込めて空気を入れました。
反省。。。。

前を見つめる

帰国したフジメグさんの言葉。

『成りたい自分になることに
不可能はない

それは
自分自身の心が決めることだから

夢や希望をあきらめず
いつも心に抱いて生きていきたい

生きるということは挑戦で

人生を喜びに変えてくれるものです』