「ランフォーライフ」
今年は2本ともいまいちだったな。
まだ「ウォー・ウィッチ」の方が見ごたえがあって、ベルリン映画祭の銀獅子賞ということで、主人公コモナを演じる少女はなかなか見ごたえあったんだけど。
ストーリーを貫くシャーマニズム的な話の持っていき方が現実にもそうであるのかもしれないけど、どうも好きになれなかった。
「ランフォーライフ」はなんて言うのか、これって難民なんだろうか?って人たちだった。
「ランフォーライフ」はなんて言うのか、これって難民なんだろうか?って人たちだった。
プロランナーとしてアメリカンドリーム的な夢を思い描いてると言う割にはマラソンで2時間17-18分やハーフマラソンで1時間7分くらいだった。
これって日本のエリートランナーの方が断然速い。
そりゃ無理でしょ、ってさめちゃった。
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