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2014年5月3日土曜日

東西線横断ジョグ

1か月前にやった山手線一周ジョグの後、金兵君から次は東西線!みたいな話になって、参加できなかった河村君や途中離脱の瀬戸さんも交えて、やろうということにサクッとなってしまって4/29を迎えました。
なんだか西船らしい場所ってのが見つからず、スタート写真を撮ることも無く、なんとなくゆるりとスタート。
金兵君の事前調査によると、23駅30kmとのこと。
川をいくつも越えるところが、山手線では味わえない旅感が出るかなと思いきや、あんまり面白味はないコースだったな。。。というのが印象。
そんな中、行徳でFBを見て応援に出てきてくださったという瀬戸さんのゼミの方であったり、日本橋とゴールで出迎えてくれた飯島嫁&息子といったアクセントがあって良かった。





個人的には上京して最初に住んだセジュール葛西がまだ健在であることが確認できて、しかも結構きれいだったのがなかなか感慨深かった。
新築で入居したマンションも今では築19年。
おっさんになるわけですな。
もう一つ、前日のスクワットとパンプアップでかなり体が重い状況だったけどちゃんと35km最後まで膝の痛み等も出ずに走れたのが、自分なりの成果。

終わったと思ったら、早速飯島から「次は東横線」と。
アップダウンすごそうだな~

2014年3月21日金曜日

山手線一周という刺激

自分の中で走ることに関するバロメーターになっている山手線一周。
自分に対してトリガーをかけるために久々に走ってみた。
以前に走ったのはいつか遡ってみたら、2008年の6月(6年近く前)。
トランスエゾの前の練習で、瀬戸さんと武岡と3人で走ってた。
今回は、体重絞れてないし、走れてなかった上に、風邪までひいてしまったから大丈夫かなと思ってたけど、無事一周。





よく走ってそうな飯島と金兵君に引っ張ってもらっていい感じに走れた。
練習全くしていないと言いながら、30km走って田町まで来た瀬戸さん、秋葉原くらいで表情無くなってたけどよく粘ったなあ。

楽しみにしていた羽二重団子。
さすが、歴史ある名店。






さすが羽二重と銘打つだけあって、基になる団子が滑らかで柔らかい。

この食感が醤油も餡も生かしてる。
ただ、「規格外団子、本日あります」というのを見つけてしまい、これは割安でお得ではないか、と頼んでしまったのがちょっと失敗。

みんなの正規のものは焼き立てっぽくて「お、あったかい」という反応だったのに、規格外は取り置きだったらしく、冷めてた。。。
次こそ。

瀬戸さん離脱後、ペースアップ。
一気に足にきて、大崎に向かう御殿山の急な下りで右ひざに痛み。
まあ、残り数kmだったので最後までちょっと右をかばいながら走った。
当初の想定通りの時間で走れたので、まずまずじゃなかろうか。

2013年12月2日月曜日

ウェイトコントロール

先日のツリーハウス完成日の作業で、杉さんから「やせたね」と言われた。
飯島にもこの前「確かにやせましたね」と言われた。
自分の意思の元に動いて、その成果が目に見えて、それを他人から言われるのは単純に嬉しい。

ま、そりゃ、8月末に泳いでから3ヵ月で6.5kg落ちましたからね。
怪我をしないように下手に動かず、まずは食事制限から。
9,10月は5食を3食にして73kg⇒68kg
11月は3食キープで大盛り禁止にして68kg⇒66.5kg
完全に拡張していた胃もだいぶ小さくなってきて、空腹感がだいぶ弱まってきた。
ここ3年はいていたズボンが徐々にゆるくなってきているのを感じる。
調子に乗って、体重増やす前(2010年)にはいてたズボンを試しにはいてみたらウェストのホックはまだ閉まりませんでしたが。。。
58kgまで戻すのはまだ遠いな。

昨日から12月。
ようやく坂ばかりのこの街で走っても、すぐは故障しなそうな体重になってきた気がするので、満を持して週末から走り始めた。
怪我をしないように、Long Slow Distance。
足にやさしくクロカンコースを探して、住宅街で藪こぎしてた。
迷いながら、私道みたいなところをいっぱい通った。
不審者。
60分の予定が家につながる道が見つからなくて、90分。

12月は年末休みもあるし、月間150km目標
そして、年が変わるころには、65kgを割っていたい
というのが今のターゲット。

2013年9月7日土曜日

2013年、夏の日のおもひで

昨日、7月の多摩川練の時の動画をもらった。


翌日が七夕だったので、星空を見上げながら天に祈ったのを覚えています。

  遡上する鮭や鱒のように、強くなりたい
  我儘ですが、1ヵ月で叶えてくださいな

2011年5月22日日曜日

昨日の続き

昨日は眠くて尻切れトンボで書き終えてしまったので改めて。
昨日の弓ヶ浜はさすがにその日オープンを決めていたので開催することにしたらしい。
が、行ってみると全く準備は出来て無い。
実際、オープニングイベントと称して、初心者用水泳教室とタイムトライアルだけをやった感じ。
抱いていったイメージと違いすぎる。

クラブハウスがあって、そこで着替えて、
ブイでコースも設定されていてそのコースを監視するガードが常駐する。
休憩所もあって、帰りには温泉無料券がもらえる。

これ、私の勝手なイメージではなく、そう連絡が来ていたのですが。。。
実際は3/11で全ての活動がペンディング。

クラブハウスは影も形も無く、
もちろん休憩所も無く、
コースも設定されておらず、
初心者水泳教室のためにガードが2人だけついてました。
温泉も帰りに銭湯に寄っただけ(まあ、300円と安かったが)。

でもまあ、昨日も役場の方たちと熱心に折衝をされているのを見たので文句は言えない。
閉鎖的な日本の港運業なんかも絡んでとても難しい画期的なことをやろうとされているので頑張って欲しいと思います。

2011年2月27日日曜日

腹が重い

学生時代終盤、サンボをしてた頃僕の体重はスーパーフライ級リミットくらいだった。
それが社会人となり、一気に4階級上がってスーパーフェザー級くらいになった。
そして年末からの増量計画で一気に3階級上がって、ウェルター級リミットに近づいてきた。
ちょっと一気にやりすぎだ。
泳いでて腹が重い。
しばらく胃を休めよう。

さてそんな週末、45分泳×3が今日のメニューと決めて会社のプールへ。
と、7時までやってると勘違いしてたけど、17時までだった。
既にあと1時間半しかない。
そんなわけで、45分泳の2セット目残り10分であがりました。
ん~、でも2セット目は完全にばてて、45分で3000mのペースを守るのが辛かった。
まだまだですな。

帰ってきて、麹漬けにして失敗したしばっちょと交換した貴重な蝦夷鹿肉を無駄にしないようワインで煮込む。
味付けはpookyさんに年末もらったハンガリー土産の怪しげな調味料。
そこに最後に隠し味で俺様の醤油をたらす。
旨し。

2011年1月12日水曜日

ラクテートトーラレンス

本日は「ラクテートトーラレンス」(耐乳酸)トレーニング。

えー耐乳酸というのは~、
「古代中国の拳法家たちが、超人的な能力を獲得するために始めた鍛錬が起源。
小腸からのエネルギー吸収効率を高め、運動時の全身のパフォーマンスアップを図るために、小腸環境を整えるトレーニング。
大量の乳酸菌食物を摂取することで善玉ビフィズス菌を大量に育成する。
ヨーグルト好きですら二度と見たくなくなるほど乳酸菌食物を摂取するため、アスリートの間では最もキツイトレーニングとして認知されている。」
(民明書房刊「驚異の中華料理トレーニング」)
などと耐乳酸メニュー考えるのに検索してたら出てきたどこぞの誰かのblogをそのままパクってみる。


さて、耐乳酸メニューなんて久々にやったなあ。
ペースタイマーで心拍数図りながら練習したのなんて高校以来じゃないでしょうか。。。
帰り道の坂道、だるくてしんどかった。
練習の成果がみえてしんどうれしい(笑)

2010年7月18日日曜日

久々のsplash

うちの会社には無料でコナミが入ってる。
プールとフィットネスルームと卓球場。
もっと使えるとお徳なんだが、21時に閉まってしまうため
平日はたいてい使えず。。。
休日に会社に行くのは気乗りがしないことが多いので、
切羽詰らないと使用しない。
ロック直前のハイポトレとか
昨年はLEL前にエアロバイク漕いだり。。。

本当は今日は山手線一蹴する予定だったが、あまりの暑さに断念。
今回は暑さ対策必要ないと思われるので、涼しい室内を選択。
㌔6分で3時間。黙々とマシンで走りました。
「水分補給は止まってしてください」と注意書きがあるため
律儀に守ってたからちょっと脱水気味。
水分とって、傾斜をマックスにして早歩きで時速5.5kmくらい
のペースを体に覚えさせる。
今日は1時間で音を上げて、プールへ。
プール気持ちよかった。
クールダウンで1000m。

しかし、マシンはやっぱり嫌いだ。
降りたあとどうもふらふら、くらくらする。
はじめは脱水がかなり酷い状態かと思ったけど、
どうもベルトが流れている上に長時間居たあとだからみたい。
あの動く歩道を降りた直後の気持ち悪いのが酷くなった感じ。

でも、暑さでへばって動けないよりは、嫌いなマシンでもこなして
距離を踏んでおかねば。。。

久々に刺激を入れたので、もうこの時間でオネムです。

2010年6月23日水曜日

平日トレ開始

UTMBのオフィシャルで紹介していたPractice実践。
近所のお山周辺の坂道を使って、
'30 full speed short hill exercise and full recover ×10
100-110% HR max.

これを平日のshort hill power exerciseで続けてみることにした。